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2018年05月23日

エンターテイメントと言えるか?

  

 中国共産党機関紙人民日報の国際版「環球時報」は
   カンヌ国際映画祭
でパルムドールを受賞した
   是枝裕和監督
の「ある発言」が中国で反響を呼んでいると報じた。


 同紙によると、中国のネット上で注目を浴びたのは日本の「AERA dot.」で紹介されている「危機感」に関する言葉という。
 
 同サイトを見てみると、日本映画業界の未来について思うところを問われた是枝監督は
   「もっと衰退していくだろう」
との考えを示し、「むしろそのことに気が付かないふりをしているから問題だと思う」と発言した。
 
 さらに「中国は若手をカンヌ映画祭に20人くらい呼んでいて、ずっと映画祭中パビリオンで、マスタークラスやったりイベントやったり特集やったり頑張っている。ああいった状況を見て、自分の国が映画界のために何もやっていないという危機感を感じました」と語ったことが記されている。


 環球時報では「監督のこの発言に中国のネットユーザーが反応を示した」と説明し、寄せられたコメントのいくつかを掲載。「謙虚すぎる」や「日本人の危機意識はすごい」、「優秀な人には自覚がある。われわれは同じ場所で足踏みしているだけ」などの声が上がったことを紹介している。
  

ひとこと
 日本のTV番組に質の悪さを見れば明らかだろう。
 字幕や背景音などで視聴者の意式をコントロールしている。

 
 笑いを意図的に誘う手法などは米国で数十年前の番組で見られたものであり、そのモノマネでもあり嫌悪感を覚えるものだ。

 笑いのツボを誘導される必要などない。


 TVごときが「人の感情」をコントロールしており、低レベルの意識を作り出している状況にあるということ。

 TVなどを1週間見ないようにすれば、余りにも日本のTVを中心にしたマスコミの愚かさに気付くことになるだろう。


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2018年05月22日

胡散臭い政治家の訪米で意識が変わるわけではない。



 北朝鮮の金正恩が核兵器の開発継続の目論見が露呈するのを阻止すくリビア方式での核廃絶計画を放棄させるため、
   米朝首脳会談
の見直しを示唆し
   「崖っぷち戦略」
を行使してきた。 


 こうした北朝鮮の突然の行動の変節をめぐり、米国政府内外では米朝首脳会談に対する
   懐疑的な意見
が相次いで出ている。

 米国の各メディアに報道によると、トランプ大統領は、北朝鮮の首脳会談への本気度を疑いの目で見ており、周囲のブレーンや韓国政府に圧力をかけ始めたと報じた。 
 そのため21日に米国に向けて出発した
   文在寅(ムン・ジェイン)大統領
は22日(現地時間)の米韓首脳会談で、北朝鮮の目論見通りに動くポチ犬のごとく、米国の疑念を払拭することに注力するとみられる。


 ニューヨーク・タイムズ(NYT 米紙)は20日(現地時間)、米政府関係者の話として、トランプ大統領は16日、北朝鮮外務省の
   金桂冠(キム・ゲグァン)第1次官
が首脳会談の中止に言及したことに
   「驚き、怒り」
をあらわにしたと報じた。
 さらに、危険を冒して首脳会談を推進するのかをめぐり、ブレーンたちを質問攻めにしたとも報じた。
 また、トランプ大統領が前日に行われた文大統領との電話会談で、なぜ北朝鮮の談話の内容は、南北首脳会談後に文大統領が伝えてくれた内容と相反しているのか尋ねたとの情報を明らかにした。


 トランプ大統領は南北首脳会談の翌日の4月28日、文大統領と75分間にわたり電話会談を行った。
 このとき青瓦台(韓国大統領府)は、トランプ大統領は
   完全な非核化
を通じて核のない朝鮮半島をつくるという
   実現目標を確認
したことは、全世界にとって非常に喜ばしいことだと評価したと伝えた。
 NYTはこの米韓電話会談について、文大統領が米国に来るまで待っていられない、というトランプ大統領の心理状態を示すものだと指摘した。


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posted by まねきねこ at 11:00| 愛知 | Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海洋開発における中国の目論見

 


 中国メディアの科技日報は18日に中国の
   海洋調査船「向陽紅01」
が調査を終えて山東省の青島に戻ってきたことに触れ、この調査では
   太平洋南東海域の深海盆
で面積約150万平方キロに及ぶ
   レアアース堆積エリア
の初歩的な区画を行ったと紹介した。
 
 また、中国のレアアース研究の第一人者で、国家海洋局第一海洋研究所の
   石学法(シー・シュエファ)研究員
が、中国による深海レアアース開発が始まる時期については「現時点では何とも言えない」と語ったことを伝えた。


 また、現在、中国が持つレアアースの調査研究レベルは日本と同等であり、調査範囲は日本よりも広いと主張した。
  

 
 技術的には深海の豊富なレアアース開発は問題ないが中国と日本の専門家が実験研究を行い、酸で簡単にレアアースを分離、抽出できることが示されていると続けた。


 なお、技術はあるが、最終的な決定要因は市場となり、生産過程での経費が掛かりすぎる経済的な問題がの解決が必要と言う。
 
 4000メートル級の海底からの採掘作業は現状ではコストがとても高くなる。
 また、開発による海洋環境の影響や、つながっている他国海域への影響も考慮すれば、その措置にも費用が必要となる。
 
 海底レアアース開発に向けた作業の多くはまだ始まったばかり。早急により多くの投資と参加者を呼び込むための手立てを考えるべきだと指摘した。



 

 

ひとこと

 

 中国の調査地域を意識する必要がある。

 日本の桜島周辺などでも発見されており、海底火山から排出されるレアアースは大量に海底に堆積している可能性もある。

 また火山列島であり、堆積した九州のシラス台地でも発見できる可能性もあり、経済的な面からは日本が有利だろう。

 

 熱水鉱床からの金などの生産も考えられ、資源小国の意識は捨てる様な時期が近づいている。

 国益を考えた外交にスタンスを変える必要があり、いつまでも政治家が欧米に媚び、乞食外交をする姿勢を捨てさせる必要がある。

 

       

   


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交渉というのか?




 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午後、トランプ米大統領との首脳会談のため、ソウル空港(軍用空港)からワシントンに向けて出発した。

 文大統領の訪米は就任後3回目で、1泊4日の公式実務訪問という。

 両首脳の会談は4回目で、昨年7月にドイツであった主要20カ国・地域(G20)首脳会議に合わせて開催された韓米日の3カ国首脳会談を含めると5回目のこと。

 文大統領は21日午後(米東部時間)にワシントンに到着し、迎賓館に宿泊する。
 
 22日午前にトランプ政権で外交・安全保障政策を担当する高官らと面会する予定。
 同日正午ごろ、トランプ大統領と2人だけの会談を行った後、拡大会合を兼ねた昼食会に出席する。


 両首脳は昨年11月、トランプ大統領が訪韓した際に約15分間、2人だけで会談したことがある。
 今回は朝鮮半島の
   非核化
という重大な課題を抱える中
   米朝首脳会談
を控えて非核化のロードマップを巡る北朝鮮と米国の駆け引きが激しくなっている。
 
 このため、新北朝鮮の意識がある文大統領は長時間にわたり2人だけで会談する可能性があるようだ。


 朝鮮半島の非核化に向けたロードマップの調整に集中するとみられ、太陽政策を進めた金大中大統領を信奉するためか米国が求める
   一括妥結式のプロセス
いわゆる「リビア方式」と北朝鮮が望む段階的・同時的な措置との間の溝を埋めることに多くの時間を割く見通し。 
 ただ、段階的・同時的な措置は過去と同様に北朝鮮が大量破壊兵器の性能を向上させる目論見を手助けするものでしかない。


 また、北朝鮮が韓国と米国に強い不満を示し、表面的には資金を引き出し経済活動を活発化させる北朝鮮の目論見通りに順調に進んでいた非核化議論の先行きに不透明感が強まっている局面を打開する方策などについても意見交換するとみられる。


 文大統領は会談後、1889年に設置され、このほど博物館として生まれ変わった在米大韓帝国公使館を訪問する。


 22日午後、ワシントンを出発し、24日早朝(日本時間)にソウル空港に到着する。


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posted by まねきねこ at 05:36| 愛知 | Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月21日

中国は目的を遂行するため手段は選ばない。


 
 中国の李克強首相は5月11日、安倍首相とともに、北海道苫小牧市のトヨタ自動車の関連部品工場を視察した。
 電気自動車などの最先端の科学技術製品の展示があった。

 中国にとって日本の科学技術はどうしても必要だと言えるだろう。

 中国メディアの快資訊は18日、
   中国の高速鉄道がネジ1つですら日本に頼っているというのは本当か
と題する記事を掲載した。

 中国は世界最大の人口を抱えていることを考えればGDPの数字だけ見れば日本の2倍以上の規模となった。
 中国の経済発展は国外の資本や技術の導入により安価な中国人の労働力を利用しただけのものでしかない。

 日本の技術や鉄鋼などの材料が中国の軍事力の強化を目論む中においてはどうしても必要となっている。


 李克強首相のトヨタ自動車視察では燃料電池車も視察し、その最先端技術について説明を受けた。
 中国は日本の技術を高く評価しているのは明らかだが、こうした技術や生産ノウハウなどの情報を移植したうえ、同時に軍事力を強化したい目論見がある。

 記事では、中国国内の電気自動車メーカーには
   基幹技術
がなく、ただ「補助金をだまし取る万華鏡」に過ぎないと厳しい口調で中国の現状を伝えた。

 「基幹技術」で日本を頼っているのは、中国が誇る高速鉄道も同じだが、自主開発を主張する姿勢がまかり通る週国の企業群は殆どが国営教業が本質だ。


 記事では、中国高速鉄道には日本のハードロック社の
   「緩まないネジ」
が使われていると紹介した。

 日本の新幹線にも使われているが、高速鉄道は一般の交通機関と比べて衝撃が大きいため、この
   特殊なネジ
がどうしても必要なのだと伝えた。

 緩まないネジなど簡単に作れそうに感じるが、世界にネジを作る会社は数あれど、緩まないネジで成功してるのはこの1社しかない。
 中国の高速鉄道も「仕方なしに」採用していると伝えた。

 ネジ1つすら日本に頼らざるを得ないというのは、中国にとっては
   屈辱的なこと
かもしれないが、これが現実のことだが、中国政府の反日教育の影響が続いている状況からの協力は限定的にすべきだろう。

 電気自動車は中国では政府による補助もあって普及が進んでいる。
 しかし、燃料電池自動車では日本メーカーの技術力がずっと上であり、その技術を手に入れる目論見が背景となりしたてに出ている段階だ。

 弱いうちはなりふり構わず頭を下げるが、手に入れば、豹変することが多いことにも注意が必要だ。

      
   
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仲介というのか、単なる小間使いか?

 韓国の大統領
   文在寅(ムン・ジェイン)氏
は21日、1泊4日の日程でトランプ大統領との
   米韓首脳会談
のためワシントンを訪問する。
 
 北朝鮮の非核化に向け大きな転機となる
   米朝首脳会談
を目前に控え、北朝鮮が韓国と米国に対し強硬な態度に転じており、金大中氏の愚策「太陽政策」で北朝鮮の大量破壊兵器の増強を結果として支援してしまったという同じ轍を踏んできている文大統領の「仲介外交」が正念場を迎えてきている。
  
 
 文大統領は21日午後、ソウル空港(軍用空港)を出発、同日午後(以下、米東部時間)にワシントンに到着し、22日午前に外交・安保政策を担当する米政府関係者との会談を皮切りに米国での公式日程を始める。
 
 同正午ごろ、トランプ大統領と2人だけの会談を行ってから、昼食を兼ねた拡大会談を開催する予定。
 
 なお、両首脳は昨年11月に、ソウルで15分程度、2人だけで会談を行っているが、今回は朝米首脳会談が迫る中
   非核化ロードマップ
を巡る朝米の対立が表面化する中で行われる。
  
 
 このため、会談時間が長くなる可能性があるとみられる。

 韓国青瓦台(大統領府)高官は「訪米目的は明確で、文大統領がやるべきことも明確だ。訪米目的に関する対話は単独会談で行われる」と説明し、事前の調整がないことも臭わせた。

 文大統領は22日夜には帰国の途に就き、韓国時間(日本時間同)の24日早朝に帰国するという。
  
 一方、文大統領は米国から帰国後に北朝鮮の
   金正恩国務委員長(朝鮮労働党委員長)
と南北首脳間のホットライン(直通電話)で通話すると予想されている。


  
ひとこと
 外交はイベントであり、事前の調整が必要なのは言うまでもないこと。
 表面的な出来事も周到に計算されたものであり、国益への影響を常に念頭に入れて行う必要がある。

 単に思いつきでは一時的に有利に表面的には見えても、その後上手くいかなくなることがほとんどだ。

 防諜活動は欧米や中国、ロシアなどでは当たり前のことであり、アクシデントも全てが計算されつくしている。
 誘導的な行動でも計算されており、政治主導はそもそもあり得ない。

 日本のマスコミや政治家の甘い思考が日本の国益を害して久しい。


 国民へのTVなどによる偏向的な報道が知識や思考の劣化を招いていることでも明らかだろう。

 バラエティなどで画面に音声や文字を表示して視聴者の思考をコントロールして洗脳する行為が目立ちすぎている。

 思考を同化するサブミナル効果と同じだろう。

 TVなどから1週間程度アクセスしない環境を体験することで、モノの思考がコントロール下から離れることも可能だ。 
     
   
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posted by まねきねこ at 05:48| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北朝鮮の核兵器は米国に運び出して廃棄すべき。



 ホワイトハウスの
   ボルトン国家安全保障補佐官
はメディアとインタビューで、リビアに対してやったのと同じように
   北朝鮮の核
は米国に運び出して廃棄しなければならないと主張した。
 
 この発言に対して北朝鮮は強く反発したうえ米朝首脳会談のキャンセルにまで言及した。
 トランプ大統領は「リビアのような終わりを迎えるだろう」と逆に警告した。 
     
   
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posted by まねきねこ at 02:00| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月20日

次の段階に進んでいくだけ

  

 トランプ大統領は北朝鮮に対し
   米朝首脳会談
が開催されないのであれば次の段階に進んでいくだけだと警告。
 
 また、米国は今も北朝鮮と交渉を行っており、会談が開催されなければそれも非常に興味深いと述べた。
 
 
 米国のトランプ政権は韓国の文政権が金正恩の圧力に右往左往して対応に腐心するのとは異なり
   北朝鮮の脅迫
ごときものは意に介さず、会談が実現しなければ圧力をさらに高める考えを明らかにしている。    
     
    
  
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posted by まねきねこ at 07:20| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国が年間対米貿易黒字を2000億ドル(約22兆2000億円)削減すると提案した?


 
 米国との貿易問題解決に向けて訪米中の
   劉鶴副首相
が同国が米製品の輸入拡大を通じて中国が年間の
   対米貿易黒字
を2000億ドル(約22兆2000億円)削減すると提案したとの18日の報道に疑問を呈した。
  

 トランプ米政権の当局者1人が匿名を条件に、メディアの取材で中国側が今週のワシントンでの協議でこのような提案をしたことを明らかにしていた。

 なお、中国共産党の機関紙人民日報海外版が運営する2つのソーシャルメディアのアカウントに18日掲載された記事によると、この報道に異議を唱えている。
 
 また、記事でも中国外務省の陸慷報道官も自身が知る限りそのような提案はしていないと話している。 
  
 
 トランプ政権が今月初めにまとめた中国への
   要求リスト
には、同国が20年末までに対米貿易黒字を、18年と比べ少なくとも2000億ドル減らすことが含まれていた。
 
 17年の米国の対中貿易赤字は過去最大の3750億ドルに及んでいる。
  
 
 トランプ大統領は劉副首相との会談に先立ち、米中両国が通商問題で合意に至ることに
   懐疑的な見解
を示していた。
  
 一方、中国は18日、米国産コーリャン(ソルガム)に対する反ダンピングと反補助金調査の打ち切りを発表した。
 
 なお、中国商務省はそれが公の利益にかなうと説明した。    
     
   
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2018年05月19日

GSの最高経営責任者(CEO) 今年12月に辞任する可能性が高い?


 ニューヨーク・タイムズ(NYT 米紙)の報道によると、ゴールドマン・サックス・グループの最高経営責任者(CEO)の
   ロイド・ブランクファイン氏
が今年12月に辞任する可能性が高いと報じた。

 この計画に詳しい複数の関係者の話を引用した情報という。
 
 次期CEOにはデービッド・ソロモン社長が就くという。
 なお、ソロモン氏は3月に社長に指名されていた。
  
 また、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は3月、ブランクファイン氏(63)が年内にもCEO職を退く見通しだと報道している。
 
 この報道に対しブランクファイン氏は、WSJの発表であり、「私のものではない」とツイッターでコメントしていた。
  
 なお、同氏はNYTに対し、「何も決定していないというのが単純な事実だ」と述べたという。    
     
   
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