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2014年10月26日

大間違いの太平洋戦争


 世界最強の帝国陸海軍が負けるはずがなかった!

 そもそも真珠湾より先に攻める場所があった!!

 対英関係がわからなければ、戦前の日本は理解できない!!

 「強い」アメリカに「弱い」日本が挑んだという歴史観は的外れ!

 日本はソ連と中国、そしてイギリスの片手間にアメリカと戦い始めた!

 英霊たちを死に追いやった、真の敵を弾劾する!!

 “太平洋戦争への道”史観を全否定!!




     





ひとこと   
 皇道派を粛清し、統制派の東條英機が首相になり、無謀な対米戦争を推進した。
 対米戦争を行うのであれば、一気に西海岸を急襲して上陸すべきであった。
 パナマ運河への爆撃や化学兵器の使用などミッドウェー海戦での軍事力の大幅ダウンを埋める作戦を大本営は採用しなかった。






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2014年10月25日

負けるはずがなかった! 大東亜戦争


 戦争が大嫌いな人のための大東亜戦争入門。
 外交と戦争の歴史を知らずして、集団的自衛権と真の平和は語れない...。

 歴史的に正しい眞相はこうだ!
  ・世界最強だった帝国陸海軍。
  ・大東亜戦争は対米戦争以外全戦全勝だった。
  ・「優秀な現場と無能な上層部」という日本の伝統的病理。
  ・わざわざハワイを攻撃した愚将・山本五十六。
  ・戦争設計がなかった官僚軍人・東條英機。


   

     


  

ひとこと   
 軍事技術的には世界最先端であった。軍事戦略に誤りがあり、保有する軍の活用に失敗し消耗させてしまった。
 対米戦を始める前に、中国戦線にカタをつけるべきであった。

 情報戦に負けたともいえる。情報の価値を軽く見る傾向があった。






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2014年10月24日

日本軍は世界で最も人道的な軍隊だった (Parade books)

     
 殺人・略奪・強姦・放火…など

 中国国民に対し、残虐行為の限りを尽くした蒋介石や毛沢東の中国軍の存在を中国人の若い世代は知らない。

 フランスノルマンディーやアジアの女性をことごとく性奴隷にしてきた性奴隷大国アメリカも同様だ。
  
 そもそも、歴史認識で日本を非難する国々の正体はいったいなになのか。
 
 


    




ひとこと   
 中国が清朝崩壊後、大陸内は大混乱になり蒋介石など軍閥が跋扈して中国国民から物資を略奪して勢力を拡大し互いに争う状況を作り出した。
 秩序ある日本軍が占領した地域では、秩序が保たれ中国人に感謝をされたとも言われている。

 フィリッピンの権益を握るマッカーサーの一族も反乱では虐殺を起こしており、こうした史実が勝ち組の宣伝で消し去られてしまった。
 毛沢東が支配した中国では実に1億人が飢餓や内戦等で殺されており、こうした事実を知る人が皆無ににされた。 





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2014年10月23日

ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!

     
 1日に3万人が訪れる人気ブログ「ねずさんのひとりごと」から誕生!
 日本人が知らない日本のすごい話、感動する話、20話を厳選!
 



     





ひとこと   
 日本人の価値が意図的に引き下げられているのは欧米の影響を受けて偏向報道を垂れ流すマスコミが原因だ。
 敗戦に伴う占領政策で日本のマスコミは全てGHQの意のままに動く存在となった。

 左翼しかりで、コントロール下において存在を許されたと見るべきだ。
  

 過労死、サービス残業なども欧米のポチ犬政治家や経営者が奴隷国家を作り上げる過程での出来事でしかない。

 奴隷はご主人様に奉仕するためのもの。

 こうした状況を打破する必要がある。低金利政策も根本的には日本の経営者のためではなく、国民の資産を欧米国際資本に安価に貸付け、雀の涙ほどの施しを受けるに過ぎない。
  

 規制緩和、行政改革なども国力を削ぐために仕掛けられた罠でしかない。

 円安は国益を既存し、日本人の価値をさげるための手法だ。海外に流れ出した日本円を安く買い叩くためのトリックに気づくべきだろう。






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2014年10月22日

日本軍歩兵の戦闘技術―1941‐1945

     
 第二次世界大戦において、日本軍は訓練の行き届いた、恐れ知らずの兵士たちを投入するまでもなく、またたく間に、太平洋に浮かぶ島々とアジア大陸の各地を鎌で刈り取るかのように一気に手中にした。

 それはまったく勝ち目のない、大量の火力を連合国側に投入される前のことであった。
 

 本書は日本軍歩兵の戦闘技術について
   「どのように」「なぜ」
といった部分まで踏み込んだ詳細な研究結果である。

 そして帝国陸軍の編成から武器、装備にいたるまで網羅した一冊なのだ。
 
 
   

    





ひとこと   
 旧態依然とした戦闘方式では勝ち目はない。世界最新鋭の軍事力を持っていた日本だが、数を揃えるだけの生産設備がなかったことが問題だ。
  
 指揮官等の能力はあるが、判断力が問題であった。これは敵を分析する情報が集められなかったことにも起因している。

 歩兵が強くとも、移動させる兵站線が維持できないので話にもならない。
  

 中国戦線に予備役を最大限確保して投入すれば蒋介石の国民党軍などは殲滅できたとも言われている。

 戦力を分散する作戦が目立っており、対米戦争を開始する前に中国とは雌雄を決するべきであった。





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2014年10月21日

ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実 1923-1935


 関東大震災、昭和三陸地震、中国による借款踏み倒し…。

 そうした試練を日本は乗り越えてきた!

 日本人が自信と誇りを取り戻せるビジュアル解説本。



    




ひとこと   
 中国人の強欲さは今に始まったことではない。





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世界が好きな日本 中韓の反日キャンペーンにも負けない好感度 [Kindle版]


 世界は日本をどう見ているのか?
 隣国との摩擦が生じる中、日本の国際的地位は?
 さまざまなデータから、世界の中の日本を探る!

  第一章 自己評価の低い日本人
   ●文化的背景が阻む日本人の自信
   ●子どもの頃から植えつけられる「ダメな自分」の意識
  第二章 実は世界で評価されている日本
   ●世界で最もクリエイティブな国
   ●さまざまなランキング結果が示す日本の評価
   ●世界に誇れる実績の数々
  第三章 反日感情を顕わにする中国・韓国の世界的評価
   ●日本に対するネガティブキャンペーン
   ●ネガティブキャンペーンの本当の意味
   ●行き過ぎた日本批判が自分の首をしめる
  第四章 自分たちの良さを認める社会に
   ●日本の素晴らしさを積極的に知ろう
   ●一人ひとりの振るまいが日本の評価を高める   

  







ひとこと
 
 悪意ある中国や韓国の政権が民主的かどうかさえ疑問である。





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2014年10月19日

遂に崩壊が始まった!? 韓国五大産業総崩れで、どうなる韓国経済? [Kindle版]

     
 韓国の五大産業が総崩れ?
 今、何が韓国で起こっているのか?
 伸び悩む現在の韓国産業から韓国の未来を見据える
 
 
  







 ひとこと   
 
 いわゆる「驕る平家は久しからず。」ともいえる韓国経済や中国経済は基本的な仕組みが出来ていない。
 日本が利益を度外したように支援してきた結果、経済が拡大したもので、天につばをする両国には新技術を生み出し維持していく力はそもそもないといえるだろう。





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2014年10月17日

四万人の内蒙古引揚者を脱出させた軍旗なき兵団


 邦人のタテとなりソ連機甲部隊の侵攻を阻止したわずか一個旅団の戦争。
 敗戦を迎えてなお、ソ連・外蒙軍から同胞を守るために軍・官・民一体となって力を合わせた人々の真摯なる戦いを描く感動作。





  






ひとこと   
 ソ連参戦の情報を無視した大本営の責任は重い。

 連合国主導による東京裁判は戦勝国による残虐行為そのもので、一般国民を焼き殺した焼夷弾の爆撃など棚に上げているが、これを決断した軍人もジュネーブ条約違反であり戦争犯罪を行ったと言えるものだ。





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2014年10月16日

マレーシア航空370便〜隠蔽された真実とケッシュ財団の影


 元旅客機パイロットが明かす事件の真相と未だ謎のベールに包まれるケッシュ財団がもつ神的テクノロジーがもたらす未来は…光か闇か?

 【ケッシュ財団】と呼ばれる、ヨーロッパに拠点をもち
   世の中の様々な問題
を解決しうる画期的な技術をインターネットで開示し話題となった団体が掲げるテーマは平和であるが、今回の不可解な航空事件を関連付ける衝撃的な事実があった!?

 また、万能細胞など時事テーマとの意外な接点、騒動の背後に大きな陰謀が潜むことが明らかになってゆく。


 マスコミの表面に出てこない問題こそ、個人においても今解決すべき具体的な施策のヒントがあるものです。

 インターネットで情報が共有できる今だからこそ、本書によってフォーカスすべき認識・情報・キーワードの数々を見出してください。






  






ひとこと   
 マスコミの存在意義が問われる時代だ。マスコミの報道する情報が加工されるのは真実をわかりやすくするためには必要な作業だ。
 ただ、意図的に真実とは異なった結論を導くために選択し作り上げるのはマスコミがマスゴミとなることを意味するものだろう。
 報道の自由は確保されるべきだが、報道した内容に責任を取る姿勢があって初めて報道の自由がある。

 無責任な報道は規制すべき害そのものだ。






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2014年10月15日

消えた横浜娼婦たち 港のマリーの時代を巡って


 ヨコハマ開港150周年記念!
 港と女の横浜150年史。


 港町ヨコハマに立ち続けた外国人相手の娼たち---港のマリー。

 昭和初期の名物娼婦「メリケンお浜」、戦後の"パンパン"の生き残りであった老娼婦「メリーさん」の2人を核に、ヨコハマ開港から現在までの裏面史を追った渾身のドキュメント。






  






ひとこと   
 船乗りの遊びは半端ではないだろう。






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2014年10月14日

日本人はなぜ存在するか 知のトレッキング叢書


 日本人は、日本民族は、日本史はどのように作られた?

 教養科目の人気講義が一冊の本に!




      





ひとこと   
 中国の王朝の興亡で王族が脱出するルートの先にあるのは日本だ。

 清朝末期でも亡命で日本に逃れてきた漢族の中国次が多数いた。

 日本は見方を変えれば複合民族の集合体でもある。

 中国人が小国日本と侮辱するのは、自らを侮辱していることと同じであり、天に唾する行為でしかない。





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関東大震災「朝鮮人虐殺」はなかった!


 日本の保守派からも「虐殺はあった」と信じ続けられてきた関東大震災「朝鮮人虐殺」事件。

 震災からおよそ九十年、膨大な史料と緻密な調査・分析によって、その虚構が遂に暴かれた!
 震災に乗じた朝鮮人右派によるテロ行為、それに対抗する日本人自警団による正当防衛、韓国の反日プロパガンダの実態 など
 ── 歴史の闇に葬り去られた史実を明らかにする衝撃のノンフィクション。






  






ひとこと   
 日本が連合国に無条件降伏してから作り上げられた欺瞞の史実は多い。真実が言えない政治家。ノー天気に米国や中国、韓国、ロシアに追随す売国奴の政治家やマスゴミなど国益を損なう集団も多数作られてしまっている。

 行政改革、規制緩和などといった米国の要求を受け入れ郵政民営化等を実施した売国奴政治家など、米国の戦略研究所なる米国の国際資本への貢物を差し出す仕組みを積極化させるのでは話にもならない。

 気概のない政治家が増えすぎており、問題の根は深い。







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零戦 その誕生と栄光の記録 (講談社文庫) [Kindle版]


 日本人がもし一部の人の言うような
   模倣と小細工
のみに長けた民族であったなら、あの「零戦」は生まれえなかった。

 モノに対するこだわる姿勢。
 独特の考え方、哲学のもとに設計された「日本人の血の通った飛行機」それが零戦。

 本書は零戦のチーフデザイナー(主任設計技師)が、アイデアから完成までの過程を克明に綴った技術開発成功の物語である。




    





ひとこと   
 モノマネだけでは限界がある。世界の製造業の工場と言われる中国がモノマネだけの国で技術や生産システムは外部からの人的協力が不可欠だ。
  
 これが途絶えれば、現場での生産に支障が生じるのでは、新たなものが生まれることは極めて困難だろう。






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2014年10月09日

阿片王―満州の夜と霧


 アヘンを制するものは支那を制す。

 中国人民の尊厳と国力を奪う目的のため
   アヘン密売の総元締め
として、満州における莫大な闇利権を一手に差配し、関東軍から国民党までの信を得た怪傑・里見甫。

 時代の狂気そのままの暴走を重ね、「阿片王」の名をほしいままにしたその生涯を克明に掘り起こし、「王道楽土」の最深部にうごめく闇紳士たちの欲望劇のなかに描き出す構想十年、著者の最高傑作。






  






ひとこと   
 戦略的な行動は時と場所で価値が変わるものだ。当時の基準では問題がないものの、現在では問題となることもある。

 ただ、現在の基準で当時の行為を非難することはできない。






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2014年10月08日

天使はブルースを歌う―横浜アウトサイド・ストーリー


 ブルースの街のもうひとつの戦後史。

 伝説のGS(グループ・サウンズ)「ゴールデン・カップス」。
 白塗りの孤高の娼婦「港のメリー」。

 「GIベイビー」と呼ばれた混血児たち。戦後横浜の鬼っ子(エイリアン)を通して、ブルースの街の光と影を描く、著者初の書き下ろしノンフィクション。






   





ひとこと   
 敗戦国の国民の悲哀を感じさせるものだ。






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2014年10月04日

やくざと芸能と 私の愛した日本人


 日本人とは何か。

 芸能界や政界、経済界などある時に一世を風靡した人々。

 水原弘、勝新太郎、石原裕次郎、三木鶏郎、野坂昭如、長谷川一夫、市川雷蔵、加賀まりこ、大原麗子、ビートたけし、石津謙介、白洲次郎、花形敬、菅谷政雄、司忍、波谷守之、安倍晋太郎、小針暦二、鈴木宗男……など。


 芸能、やくざ、政治の世界における偉人たちとの交友を、著者が意外なエピソードとともに初公開しました。

 同時に、やくざという存在を、独自の切り口で歴史的に考察した。


 この国が大切にしてきた日本人の心と、知られざる昭和裏面史が浮かび上がってくる、衝撃の一冊。






  






ひとこと   
 芸能とは人にやすらぎや笑い、泣きなど与えるものだ。当初は神にお願い事をしたり感謝をするために奉納したことが期限だろう。
 人にはいろいろな悪いことが突然起こるものだ。こうした害を避けたり、悪いことが再び起こらないように願ったのだろう。
 日常生活における悪いことや悲しみなどか一時的に逃れるためのものでもある。






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2014年10月03日

あぶく銭師たちよ!―昭和虚人伝


 強烈なカリスマ性や驚くべき錬金術によって、バブルの頂点をきわめた6人の男女…。

 リクルートの江副浩正、地上げ屋早坂太吉、“大殺界”細木数子、フジサンケイグループの鹿内父子、代々木ゼミナールの高宮行男、“山陰の女帝”斎藤都世子といった面々。

 現代の虚業家ともいうべき彼らの実像を迫力ある筆致で描き出す。

 『カリスマ』『巨怪伝』などでビジネス界の謎をあばいた筆者による人物ルポの傑作だ。






  






ひとこと   
 時と場を同じくしても誰もが稼げるものではない。
 同じ環境に置かれたとしても同じことはできない。

 「気づき」が重要だが、気づくことができるかどうか...






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2014年10月02日

CIA諜報員が駆使するテクニックはビジネスに応用できる


 CIAで 10年ほど秘密任務に従事し、活躍した伝説の諜報員。
 
 「スターバックス」「バクスターインターナショナル」「テクトロニクス」など有名企業での勤務経験もあるからこそ書けた1冊!





  






ひとこと
 諜報活動といえば、相手に知られずに情報を収集し目的の成果を上げていくことだ。
 意図的に真実の中に虚偽の情報を入れ込み信じさせる活動も重要だろう。

 行動をコントロールするために関わる人の意識を作り直す術もある。

 騙されたように装うことや意図的に相手の手のひらの上で踊ってやることで信じ込ませるといったこともある。

 真実なのか嘘なのか解らなくすることも諜報活動ともいえるものだ。






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2014年09月30日

競争優位の終焉 市場の変化に合わせて、戦略を動かし続ける

     
 ポーターの理論だけでは、生き残れない。

 瞬時に強みが崩れ去り、中核事業が消え失せてしまいかねない。
 旧来の常識が通用しない時代の新しい戦略ツールを提唱する。
  




  
 
 ・ 競争優位の終焉 市場の変化に合わせて、戦略を動かし続ける





ひとこと
 
 成功や失敗は時の運が味方するかどうかにも影響を受ける。

 時と場所が異なれば、成功することも失敗するし、逆もある。

 いつ行動するかの判断は学んで学べるものでもない。

 経営センスと同じで生まれつき持ち合わせたものでもある。ただ、センスが良くても磨いているかどうかが問題となる。
 磨きすぎていれば過剰反応が起こりかねない。

 これでは本末転倒だろう。





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