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2021年12月02日

中韓の汚染物質が垂れ流されているが、日本の責任にされてはかなわない。日本メディアは中韓の意のままに動き報道しない報道規制の背景は問題


  
 韓国原子力安全委員会は1日、先月30日から2日間の日程で
   第13回日中韓原子力安全上級規制者会合(TRM)
がオンライン形式で開催された。

 反日政策を最優先している韓国は日本政府が東京電力福島第1原子力発電所の処理済み汚染水の海洋放出を決定したことに対し遺憾の意を表明したと発表した。

 ただ、これまで世界各国の原子力関連施設は日本の原発事故前から処理水と同様にトリチウムを含む水を放出している。
 また、韓国・釜山(プサン)付近の月城(ウォルソン)原発は何ら処理すらしておらずトリチウム(三重水素)放出量が年間23兆ベクレルと日本の5400倍の発がん性物質放出しているが科学的かつ技術的な妥当性を検討すらしておらず、国際社会に説明することが先の話だろう。

 韓国の委員会は「海洋放出を国際社会が検証する必要性を強調し、TRMが共同で検証することを提案した」と説明したが天につばを吐き続けている愚かさだ。

 同様の行為は中国のポンコツ原子炉広東省台山市の台山原発でも同じだが、漏れても事故ではないなどと主張する厚顔さだ。

  
posted by まねきねこ at 06:21| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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