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2020年12月03日

喧嘩を仕掛ける企業の論理は矛盾だらけ


 日本人の母とハイチ人の父を持つテニスの
   大坂なおみ選手
のスポンサーでもある米国スポーツ用品大手ナイキ(Nike)が、日本国内における
   人種差別
   いじめ
に焦点を当てた広告を公開し、韓国政府の韓流工作などとともに悪意ある反日的な政治工作に加担し、宣伝工作を行い喧嘩を日本人に仕掛けているようだ。
 
 この動画はソーシャルメディア上で大きな反響を引き起こし世論操作の目論見が強く、同社製品の不買を呼び掛ける声も上がった。
 ナイキは、ある。この2分間の広告が先月30日に公開されると、ツイッター(Twitter)での閲覧回数は1400万回を上回っており、偏向的な情報を刷り込み日本人の思考を操作する可能性もある。


 日本語で制作されたこの動画は「動かしつづける。自分を。未来を。」と題され、片親が外国人、または日本人ではない少女3人が学校でいじめを受けながらも、サッカーを通して自信をつけていくというストーリー。
 2日までにナイキジャパン(Nike Japan)のユーチューブ(YouTube)チャンネルでは3万人以上のユーザーが低評価をつけ、その多くが同社を「反日的」だと非難した。


 動画では、朝鮮の伝統衣装を着た少女が行き違うビジネスマンに無遠慮な目を向けられたり、黒人の父を持つ少女が同級生に囲まれ、髪の毛を触られたりする場面などがある。
 また、広告に添えられた発表には、ありのままの自分を受け入れられないことに悩むスポーツ選手の体験に基づいており、差別やいじめを受ける10代の少女3人に焦点を当てたと記述するなど韓国政府の工作活動を受けて内部分裂を誘う意識が背景にあるように感じさせるものだ。
 同社のシニアマーケティングディレクターのバーバラ・ギネ(Barbara Guinet)氏は「ナイキは長い間、少数派の声に耳を傾け、支え、ナイキの価値観にかなう大義のために意見を述べてきた」と記した。
 
 ただ、中国の香港民主家やチベット族やウィグル族の問題に対して見てみぬふりを続けており宣伝で取り上げもせず勝手気ままな論理を押し付けるものでしかない。
 
   
posted by まねきねこ at 06:06| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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