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2020年08月13日

嗜好まで強制され始めた韓国の異様さ


 韓国の反日政策を展開する文政権支持のメディアのひとつ「京郷新聞」は、韓国政府が
   日本のイネ品種
を韓国の田んぼから「追放」する事業を展開すると報じた。
 この記事によると、韓国農村振興庁は同日、韓国で栽培されているアキバレ、コシヒカリ、ヒトメボレなど日本の品種を韓国の品種に代えていく方針を示した。
 24年までに、日本の品種の栽培面積を現在の5万6000ヘクタールから1万ヘクタール以内に減らす計画。


 韓国では日本の品種を好む消費者も多く、昨年基準で韓国のイネ栽培面積全体のうち日本の品種が占める割合は約9%(6万5974ヘクタール)に達している。
 同庁関係者は「日本の品種は『味が良い』という漠然とした認識があるため主に首都圏や中部地域で栽培されているが、日本の品種は病害虫に弱く頻繁に倒伏し、韓国の品種より品質も劣る」と説明した。



ひとこと

 反日思想を植えつける韓国政府の工作では対外的なものとしては韓流などを利用した文化侵攻戦略が上げられる。

 国内では思想統制とも言える義務教育などで反日活動が必須の授業単位となっているため、本人の意思とは関係なく行動や発言が求め荒れているのが現実のようだ。

 そのため、市民団体をカモフラージュにした反日活動も活発に韓国内で行われ世論を誘導している。
 そもそも、自由経済であればまずく高ければ買わないだろう。
 韓国政府の動きは自由主義を放棄したとも言えるものだ。
    
   
posted by まねきねこ at 08:00| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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