当ブログ内の情報はあくまでも参考情報です。投資にあたっての判断は投資する人の自己責任でお願いします。
当ブログでは、一切の責任を負いませんでご了承下さい。

マーケット出来事貴金属とレアメタル宝石と宝飾品貴金属の取引方法貴金属取扱会社

2019年08月10日

反日政策を継続させてきた韓国の文政権が背後で糸を引く支援団体


 反日政策を継続させてきた韓国の文政権が背後で糸を引く支援団体が失政で経済破たんをもみ消す意図も見え隠れする日本の輸出規制後に始まった
   不買運動「ボイコットジャパン」
の影響が7月の韓国国内カード会社の日本国内加盟店決済金額が月末に近づくほど減少するなどで表れているようだ。
 
 夏休みシーズンが本格化する時期である点を考慮すると異例だが、韓国通貨の下落や経済の悪化を考えれば使える資金が減少していることも背景にある。
 
 仁川(インチョン)空港の日本路線需要も速いペースで減少し、今月の日本国内カード決済額はさらに減少すると予想されている。
 クレジットカード業界によると、7月の国内カード8社(KB国民、ロッテ、BC、サムスン、新韓、ウリィ、ハナ、現代)の日本国内加盟店決済金額は月末に近づくほど減少したことが明らかになっている。


 7月第1週(1日−7日)の国内カード会社の日本加盟店決済金額(以下、日本決済金額)は計223億2000万ウォンだった。
 前年同期の日本決済金額(187億1000万ウォン)に比べ19.3%増だった。
韓国に対する日本の輸出規制が始まったのは先月初めで日本政府が先月1日、半導体素材など3品目に対する韓国輸出規制を発表した。
 
 インスタグラムやフェイスブックなど各ソーシャルメディアを通じて「ボイコットジャパン(行きません、買いません)」などで代表される日本不買運動が広がり始めた時期が7月の第1週。
7月第2週(8−14日)には日本決済金額が計210億3000億ウォンと、1週間前に比べ13億ウォンほど減少した。
 ただ、前年同期の決済金額(186億ウォン)と比べると依然として13.1%増だった。
 
   
ひとこと

 外国人観光客の数が多すぎる状況でいろいろなトラブルも激増しており、反日政策を継続させている韓国からの観光客が居なくなれば、国内観光地にもゆとりが生じることになる。

 夏季休暇の時期でもあり、特異な部分だけ注目する親韓メディアの報道は事実を誤る元凶だ。


   
  
posted by まねきねこ at 08:15| 愛知 ☀| Comment(0) | よもやまばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

 

[Most Recent Quotes from www.kitco.com]