反郭(はんかく)
背郭(古銭では表・裏ではなく、面・背と言ったりします)つまり裏側の穴周りの四角い部分が、四隅の角を残して内側にたわんでいるものを反郭と呼びます。
井之宮銭は、反郭のものの方が多く、その銭種の基本銭となっている。
また水戸銭仰永も反郭のものが多く見られる。
ただ、すべての銭種に反郭が存在するかどうかは不明です。
<分類 古銭用語>
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