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2018年04月11日

節操のない「ちゃぶ台返しの要求」には経済制裁を発動すべきだ。


 韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は11日、ソウルで日本の
   河野太郎外相
と会談し、独島に対する日本の主張は受け入れられないと主張した。
 
 外交部が出した報道資料によると、河野外相は旧日本軍の慰安婦問題を巡る韓日合意と独島に対する日本の立場を明らかにした。
 康長官は慰安婦問題に関する韓国の立場を主張したとともに、独島に対する日本の主張はいかなるものも受け入れることはできないと明確に拒否したという。
 
 
 河野外相は16日に予定されている韓国国会議員の独島訪問計画に反対するとの立場を伝えた。
 
 また、両国はこの日の会談で、来月に日本での開催で調整が行われている
   日中韓首脳会談
を成功させるために緊密に協力していくことで合意した。

 康長官は、最近日本側が南北・米朝首脳会談の開催成功のために
   肯定的なメッセージ
を発信している点を評価した。
  
 北朝鮮核問題の平和的な解決を推進する過程で日本が今後も
   建設的な役割
を果たすよう要請した。

 ただ、韓国の主張はそもそも受け入れられない類の要求が繰り返され、一方的な主張ばかり。
 国家間で合意してもちゃぶ台返しをされるのでは意味がない。
  
 韓国への経済的な協力などは縮小して制限するか凍結すべきだろう。 

 外交部はこの日の会談について「北の核問題や韓日の未来志向の関係発展に向けた両国の意思を再確認する契機になった」と評価した。

    
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posted by まねきねこ at 20:21| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反日的な教育を受けた労働者を雇うの?


 東京にある韓国大使館が9日、日本企業を対象に、韓国人の人材採用に関する説明会を開催した。

 この説明会には日本の代表的なホテルグループ、ニューオータニやオオクラをはじめ、ソフトバンクなど外国人採用への関心が高い日本企業約90社が参加した。
 
 これらの企業のほとんどは、既に韓国人の採用経験がある。

 日本では人手不足に苦しむ企業が外国人の採用を積極的に行っており外国人を雇用する企業が急増している。
 
 
 読売新聞は10日、日本で働く外国人の人数は127万人で、過去最高に達していると伝えた。
 
 一方、韓国では
   反日的で偏向的な教育
で凝り固まった思考を持った者が多く、青年失業率については2014年以降10%台と高い水準にあり、打開策が見られない危機的状態で受け深刻な就職難に直面している。

 韓国大使館の関係者は
   「日本の求人難」と「韓国の就職難」
を同時に解決できる機会を設けたと説明し、今後、日本企業による韓国人の採用がもっと増えるよう、より積極的にやっていきたいと続けた。

 説明会に出席した
   李洙勲(イ・スフン)駐日大使
はあいさつで「両国が協力し、韓国の青年失業問題と日本の求人難を同時に解決できれば、ウィン−ウィン(双方の利益になる)協力の良い事例になる」と強調した。
 
 また、海外就職のための研修事業を展開する韓国産業人力公団は、日本企業に対し、就職向け研修プログラムを積極的に説明した。

 ただ、韓国政府による偏向的政策に伴う反日教育を受けた韓国的思考が根底にある者を採用することで、企業の活動でデメリットとなる可能性も考慮するところもあるだろう。
 
 米国企業が反米的な教育を受けた労働者を雇うかどうか?

 説明会に参加した日本企業の人事担当者らは、韓国人を採用するメリットとして、語学力と適応の早さを挙げた。

 ただ、「入社3年目の壁」という言葉があるように、韓国人は離職率が高いことなど日本企業が韓国人の雇用で苦労しているところもある。

    
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posted by まねきねこ at 11:00| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロシアのラブロフ外相と北朝鮮の李容浩外相が10日、モスクワで会談。


 ロシアのラブロフ外相と北朝鮮の李容浩外相が10日、モスクワで会談した。

 ラブロフ氏は会談後に記者団に「平壌を訪問するよう私に招請があり、受諾した」と述べた。
 訪朝で合意したことを明らかにしたものの時期など詳細は現在のところ不明。

 会談冒頭で李氏は朝鮮半島と北朝鮮を取り巻く状況、国際情勢がロシアと北朝鮮の友好と協力のさらなる強化を求めている」とロシアに連携を呼び掛けたと説明した。

 ロシアは中国と共に北朝鮮に対する圧力強化に反対し
   「対話による解決」
をこれまで主張してきた。
  

 北朝鮮としては、27日の南北首脳会談、6月初旬までに行われる見通しの
   米朝首脳会談
を前に、中ロを後ろ盾にして米韓との会談を有利に進めたい思惑が垣間見られる戦略的な動きである。

 会談を踏まえ、ラブロフ氏は記者団に
   「状況の段階的な正常化、南北と米朝の首脳会談の準備が進んでいることを歓迎する」
と表明した。

 北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長がロシアのプーチン大統領との会談を模索しているという見方もある。

 ただ、記者団に対し、ラブロフ氏は「きょうはこの問題は議論しなかった」ことを明らかにした。

 一方で両首脳は定期的にやりとりをしているとも強調したうえ、両首脳が適切だと考えた時に接触の可能性を検討すると含みを持たせて語った。

    
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posted by まねきねこ at 09:00| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米英仏で共同軍事行動か?


 
 米国大統領報道官のサンダース氏は10日、トランプ大統領が予定していたペルー、コロンビア歴訪を取りやめると発表した。
 
 声明によれば大統領は米国にとどまり
   シリア情勢
への米国の対応を指揮し「世界の動きを見る」と説明した。
 なお、大統領の代わりにペンス副大統領を派遣することを明らかにした。

 当初の予定では、トランプ氏は13、14の両日、ペルーの首都リマで開催される米州首脳会議に出席する。
 
 帰途にコロンビアへ立ち寄り、サントス大統領と会談することになっていた。
 
 トランプ氏の南米訪問は、就任後初になるはずだった。

 トランプ氏は米州首脳会議で、貿易や移民問題について討議する考えだった。
 また、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉をめぐり、会議に合わせてカナダ、メキシコの首脳との関係に注目が集まっていた。

 ただ、ペニャニエト・メキシコ大統領は、トランプ氏が
   不法移民流入防止策
として打ち出した国境での「壁」建設や州兵派遣を強く批判した。
 
 メキシコのビデガライ外相は、米メキシコ首脳会談はリマでは予定されていないと述べていた。

 シリアでの化学兵器使用疑惑を受け、トランプ氏は9日「大きな決断を下す」と表明し、武力行使の可能性も示唆していた。
  

  
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posted by まねきねこ at 05:50| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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