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2020年04月04日

次期政権の芽は消えたかも


 英国では失業時や低所得者向けの福祉手当に過去2週間で約100万人が申請した。
 当局はクレジットカードの一部支払い凍結を提案した。

 世界全体の感染確認症例は今週中に100万件に達することになりそうだ。
 算定や検査が十分に行われていないことなどを考慮すれば、実際の数値は既にこの大台に乗せているのはほぼ確実な状況。
 なお、公式の数字も今後24−48時間以内に100万件を突破する可能性がある。

 このうち感染症例が世界で最多の米国の場合、現地時間2日朝の目覚めのころに、症例が2番目以降の国の少なくとも倍に感染者が増えているかもしれない。


ひとこと

 米国の感染者拡大の勢いは加速している。

 何も対応できす、放置したトランプ政権への批判が広がっている。


  

posted by まねきねこ at 01:00| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月03日

新型コロナ肺炎と闘う包括的戦略


 世界保健機関(WHO)の緊急事態対応を統括する
   マイク・ライアン氏
は1日、ジュネーブでの記者会見で
   新型コロナ肺炎
と闘う包括的戦略を各国は定めてそれを順守し、明確に伝える必要があるとの見解を示した。


   

posted by まねきねこ at 18:54| 愛知 ☁| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランプ帝国も崩壊の瀬戸際


 米国労働省が2日発表した先週の新規失業保険申請件数は、過去最多の665万件と2週連続で急増した。
 なお、過去2週間で約1000万件に達した。新型コロナウイルス流行による深刻な経済的影響が浮き彫りになった。事業活動の停止は全米に広がっている。
 
 エコノミストの予想376万件よりも悪い結果となった。
 前週は331万件(速報値328万件)に小幅上方修正した。
 今回の失業保険申請のデータは、米国政府の後手が悪影響を拡大させたともいえるもので新型コロナの世界的危機で米企業や労働者が幅広く混乱していることを浮き彫りにした。
 
 トランプ帝国の屋台骨であるホテルやレストラン以外にも影響が広がりつつあることが示され、各州はヘルス・社会支援や工場、小売り、建設の分野への影響を報告した。


ひとこと

 日本も阿呆を忖度する政権では米国の二の舞いになりかねない。
 卑しい行為を隠すことに手を貸す官僚組織が情けない限りだ。
 天下国家を担う組織が崩壊してしまったのも事業仕分けに邁進した愚かな政治家の政権の影響もある。

 マスコミも報道の自由に胡坐を買いて取材が出来ていない実体を反省すべきだろう。
 

  
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posted by まねきねこ at 05:41| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

博打に出る可能性


 韓国メディアのニューシスによると、韓国韓国国防研究院の
   キム・チョルウ研究委員
が今後、朝鮮半島の軍事的緊張が再び高まった場合、トランプ大統領の
   「電撃的な命令」
により朝鮮半島で軍事作戦が行われる可能性があるとする分析が出たことを明らかにした。

 また、韓国は朝鮮半島で軍事的危機が高まるたびにトランプ政府が言及してきた
   軍事オプションの含意
を思い出さなければならないと指摘した。
 北朝鮮の挑発だけが朝鮮半島の安保に危機をもたらす要因だと考えること自体が間違っている可能性があると強調した。

 さらに、トランプ大統領が公言した
   世界が見たこともない火と怒り(fire and fury)
に直面することになるだろうという警告が実行に移されそうになったという証言が続いていると指摘した。
 
 米国は自国の安保と国益が直接脅かされる
   レッドラインの侵犯
に対し、先制的な軍事作戦で対処する可能性がこれまでも行われてきた。
 
 トランプ大統領の2019年12月3日の
   「北朝鮮の核問題」
を解決するために軍事力を使うこともできるという発言は意味深なメッセージととらえられるだろう。
 
 また、米軍が監視偵察能力を活用して北朝鮮の核やミサイル開発などの動向を追跡したうえ
   統帥権者の決心
を履行する準備態勢を整えているとみるべきと分析したという。

 この他、韓国軍当局に対し、米太平洋司令部主管または在韓米軍単独で実行する監視偵察や情報作戦は
   即応態勢(fight tonight)
と直結するということを、爆撃で暗殺したソレイマニ司令官の例から知り、緊迫感を持つべきと助言した。

 北朝鮮の反応に関しては米軍の
   ドローン空襲
によってイランのナンバー2が爆撃で暗殺される映像を見た北朝鮮指導部は衝撃を受けただろうと警告した。
 
 トランプ大統領の決心一つで自分たちも狙われる可能性があるという警告メッセージと受け止めた可能性もあると予想したという。

 
 
ひとこと
 
 次期大統領選挙にはコロナの影響から逆風が強まっており、起死回生の手立てとして
   北朝鮮への軍事侵攻
というシナリオが選択される可能性は中国への牽制からも意味がある。

 この場合、韓国軍への連絡は情報漏れを起こすため遅れ、韓国内でもクーデターが起こる可能性は高い。
 
 
   

posted by まねきねこ at 04:55| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内部抗争激化の可能性


 中国共産党の習近平主席が率いる政権による「マスク外交」は、パンデミックの筋書きを変えるためのキャンペーンの一環で最終的な目的は、パンデミックの発生をめぐって情報を隠ぺいしてきた中国政府への非難をそらすことにあった。


 中国の人道的な支援は、ウイルス拡散に対する中国の対応の不手際を隠ぺいし、経済も医療もギリギリにまで追い込まれ必死になっている欧州諸国を味方につける工作の中の手法だ。

 現在、習近平の対応の遅れに批判が内部で起きており、権力の維持が出来なくなりつつあるという。
 

 人道的支援と並行して、中共ウイルスは中国が発生源ではなく「米軍関係者が持ち込んだ説」という大規模な偽情報キャンペーンを展開しているが、全人代が開催されれば政治闘争が激化し、4人組同様の流れが起きそうな気配だ。

 米国ワシントンに拠点を置くシンクタンク、ヘリテージ財団の公共外交担当上級研究員である
   ヘル・デール氏
はメディアの取材で中国共産党政権は批判をそらす傾向があると批判した。
  
  
  
ひとこと

 中国の政治闘争が激化してきそうな気配であり来年まで権力が維持できない可能性が高いだろう。



   
posted by まねきねこ at 01:00| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月02日

無駄な費用を反日政策を止めない韓国との交渉でいつまでも使う必要はない!!


 反日政策を継続させたままの文政権が率いる韓国外交部の
   金丁漢アジア太平洋局長
は1日、日本外務省の
   滝崎成樹アジア大洋州局長
とテレビ会議による局長級協議を行った。
 
 会談では日本政府による入国禁止措置のなかで企業関係者の日本訪問を認めることなど懸案について要求する提案をしてきたという。
 
 金局長と滝崎局長は、新型コロナウイルス感染拡大の防止に向けた両国の取り組みや国内の状況について意見交換した。
 
 感染症の克服に向けた両政府間の緊密なコミュニケーションと協力が重要だという点では一致した。
 
 韓国製品へのうぬぼれが強いのか金局長は、高い水準の検診・診療に基づく韓国政府の積極的な防疫措置やこれによる新型コロナウイルスの遮断状況について説明した。
 これに対して、滝崎局長も日本政府の防疫努力や日本の状況について説明した。

 とくに、金局長は、新型コロナウイルスへの対応に向けて防疫をさらに強化する際にも、人道目的での往来や企業関係者の必要不可欠な業務のための入国は認めるように調整する必要があると強く要求した。
 
 ただ、金局長は元徴用工問題を再び持ち出したうえ選挙における反日活動で支持率を高める目的から韓国の立場を改めて強調したうえ、節操にもなく日本による韓国向け輸出管理強化の速やかな撤回を要求した。
 
 外交部によりますと、両局長はこの日の会議で、両国間の懸案を解消するために外交当局間によるコミュニケーションを継続していくことで一致したと勝手に解釈して話すなど誠実性のかけらもない傲慢な姿勢に終始したようだ。
 
 本来であれば、日本領土である竹島を軍事侵攻して実行支配したままであり、敵対行為を継続させている状況であり、何を戯けたことを主張した態度を批判すらしていない日本の外務省の腰抜け姿勢がそもそも問題の元凶となっている。 
 
   

posted by まねきねこ at 20:39| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

虚偽の支援か?


 チェコに拠点を置く中国に焦点を当てたシンクタンク、シノプシス所属の
   プロチャズコバ分析官
はメディアの取材で中国を救世主にする
   大規模な宣伝活動
の存在を指摘した。
 
 中国共産党政権ではマスクの提供で『救っている』と自慢しているものの、各国の医療材料の不足は当初、中国を支援したことによるものでしかない。


 ひとこと

 意図的に不良品を引き渡した可能性があるかどうかだ。
 大量感染を目論み、不良品を引き渡しておれば国家テロということになる。

 大混乱を引き起こす工作活動の疑いが出てくれば、中国包囲網が一気に強まることだろう。
 そもそも、武漢でコロナ肺炎が広がっている中でも中国の巡視艇が日本領土である尖閣諸島への接近を1月間毎日実施し、情報網を駆使して防衛網の網を探る動きが見られた。

 与野党の代議士で問題視するものが少ないのも中国に進出した自動車産業からの暗黙的な圧力に屈したものであれば売国奴の手先となり果てたものだ。

 阿呆の行動が見られる首相と都知事のコロナへの対応の遅れ馬政治家としては致命傷だが、マスコミの擁護姿勢は中国や韓国の影響を受けている可能性すら感じさせてしまうものだ。

 口先で国民を煽る思考が多く、桜を観る会や加計学園の問題、籠池の問題など胡散臭い醜聞が多すぎる腐った政治家がいつまでも政権の濃しすることは亡国的である。

 官僚も長期政権で女衒官僚ばかりが生き残ってしまっており、共産国家などの独裁的なところであれば政権が変われば全て打ち首にしてしまい粛清してしまうことが必要になる状況だろう。

 いつまでも阿呆な政治家に政権を任せておく必要はない。
   
  
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posted by まねきねこ at 19:37| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国に輸入されたマスクは1月程度で約20億枚


 中国政府では1 月下旬、感染が拡大し、医療用品の不足が深刻化していたため、国営企業とそのネットワーク、在外中国人団体を通して海外からの医療用品を入手する動きを活発化させた。
 中国の税関では3月7日、1月24日〜2月29日までに輸入されたマスクが約20億枚、防護服約2500万着を検査したと発表した。
 
 この他、政府からの支援物資はそれ以上に膨大だ。


ひとこと

 人道主義を煽った日本のマスコミは中国の工作を受けて情報を過度にした可能性は無いのか?
 工作をを受けているのは過去何度もあり、職員が影響下にあるためか中国を批判する報道は韓国同様に少ない。
  


  
posted by まねきねこ at 19:26| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

防衛力整備は自前で行うことが重要だ


 ロイター通信は3月28日、日本の次世代戦闘機計画について日本は米ロッキード・マーティン社、ボーイング社、英BAEシステムズが提案した設計計画を蹴って新型ステルス戦闘機を独自で開発すると伝えた。

 報道によると、今回の決定により、日本の次世代戦闘機について三菱重工が総事業費400憶ドルの契約を獲得する上で優位になったという。
 同社はまだ次世代戦闘機の設計計画を出していないが、2016年にステルス戦闘機の技術実証機X-2「心神」を開発した。

 日本航空自衛隊は現在、ボーイング製のF-15戦闘機を約200機配備している。
 このほか、数十年前に配備されたF-4の後継としてロッキード・マーティン主導で開発した機体に欠陥があるポンコツF-35の導入を米国に過度に肩入れして進めている。
 
 また、次世代戦闘機F-3はF-2の後継として導入される。
 F-2は20年以上前に三菱重工とロッキード・マーティンがF-16をベースに開発した派生型機だが、米軍のブラックボックスが仕込まれた戦闘機は米軍仕様の戦闘機には太刀打ちできないという性能の問題がある。
  

  
ひとこと

 防衛力の向上には自前主義が重要であり、価値の引くい兵器を揃える必要はない。
 

   
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posted by まねきねこ at 06:16| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大規模伝染病の歴史を直視すべき


 中国共産党機関紙人民日報の国際版「環球時報」は
   マスク文化
に対する態度の違いが、東アジアと西洋との新型コロナウイルス感染拡大の明暗を分けたと指摘する沖縄大学教授の
   劉剛(リウ・ガン)氏
の評論記事を掲載した。
 この評論では新型コロナウイルス肺炎の感染が拡大して以降「果たしてマスクを装着すべきか」が議論のテーマとなっていると指摘し、特に西洋の人びとはマスクを進んで着けようとする東アジア市民とは異なった考え方を持っていると続けた。
 
 そのため、なかなかマスク着用が定着しなかったため、今回の騒動からは、西洋文化における一部の人の固執、執着といった問題が見られると説明した。
 欧米諸国では、伝統的な西洋文化の影響によりマスクをすることが
   タブー視
されており、20世紀の始め、さらにはそれ以前に発生した
   大規模な伝染病
により多くの命が奪われたが、その苦痛に満ちた歴史の中で、多くの西洋人は「マスクをすることはウイルスの感染爆発を認めることになり、社会にパニックが起こる」という観念を抱くに至ったという。
 
 この認識を変えることは、決して容易ではないと続けた。
 症状の出ない感染者が多く存在するという新たな認識が広がり、東アジアでは公共の場でのマスク着用措置が一層強化されたことで発生が抑制されており、感染が拡大した欧米諸国でもようやくマスクに対する認識が少しずつ変わってきたとしている。
  




posted by まねきねこ at 06:09| 愛知 ☀| Comment(0) | イベント 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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